6番目の志願者はペロと名乗る30代の男性だった。
ボードには舐め奉仕奴隷希望と書いてある。
「私目はペロと申します。舌奉仕に自身があります。どうか皆様の奉仕奴隷としてお使い下さいませ」
そう言って土下座した。
そしてパンツを脱ぐと、そこには小さな男性自身がもうしわけなさそうにあったのである。

それを見逃すS女性様たちではなかった。
「なーに、それ。ぜんぜん見えないけど・・」
「ほんと・・子供みたいね」
「それじゃあ、ない方がマシじゃない?よくもそんなもの見せられるわね」
彼は真っ赤になって恥ずかしげそうに下を向いた。
「そんなもの見せてもしょうがないでしょう?はやく後ろの穴を拡げてお見せ!」
「は、はい・・・ただいま・・」
後ろ向きに四つん這いになりアヌスを拡げる格好をした。
「ふん。汚い穴だわ」
「なにがペロよ。ただの役立たずじゃない!」
「・・・・・・」
「お願いです・・・御奉仕だけは自身があるんです・・・・」
「お前、おかしいんじゃない?私達は奴隷を探しに来てるの。わかる?」
「御奉仕ってお前がしたいだけでしょう?私たちが望む事はなんでもしなきゃ奴隷じゃないわよ」
「は、はい・・・もちろんです」
「御奉仕っていうのは御褒美なんじゃないかしらね?」
「奴隷の汚い舌が触れられるのは女御主人様の靴底くらいじゃないの。ふふ・・・」
と相変わらず厳しい意見の蘭様。
「ねえ、それじゃあお前の舌奉仕っていうのを見せてみてよ?」
「はい、ど、どのように・・・」
「あ、これがあるわ・・」
そう言って由美様がペニスバンドをカバンから取り出した。

「あははは・・・・いいわ。奴隷にはぴったりね」
「あ、あの・・・」
「私が付けるから、やってみてよ」
由美様が服の上から装着して彼の前にたった。膝立ちになった彼の目の前にちょうど黒いペニスバンドがあった。
「ほら、しっかり奉仕してみなさいよ。得意なんでしょう?」
「は、はい・・・でも。この手の物は・・・」
「なーにお前、奴隷は私達が命令すれば実際に男のモノを咥えさせることだってしなければならないのよ。ふふ、いい練習になるじゃない。あはは・・」
楽しそうに笑う理香様。
「さあ、おやり!ペロ!」
彼は黒光りするようなそのものを舐め始めた・・・舌先で転がし裏まで下を伸ばした。確かに彼の舌は長く細かく動くようだ。
「ペロ、口に含んでやってみなさい」
「は、はい・・・」
口に含み必死に顔を動かし、横向きのピストン運動をする彼。
「あはは・・なかなかうまいじゃない。これなら男に売り飛ばしてもいいかもね」
「ううう・・・」
彼はその事を拒絶したいので頸を横に振ろうとするが、咥えたモノが邪魔をしてそうする事ができないようだった。
「ふふ、もういいわ。いい加減に放したらどうなの?ペロ、あははは・・・」
私は彼の行為そのものより、由美様がペニバンを持っていた事の方に興奮せずにいられなかった。彼女は今日、セリ落とした奴隷にこれを使おうと思っているのだと・・・
「なかなか、よさそうじゃない」
典子様が目を輝かせていた。
「奴隷なんだから、どんなところでも舐められるわよねぇ?」
「は、はいもちろんです」
「ふふ・・・・」
彼女は意味ありげに笑った。

それでは、セリに入らせて戴きます。ペロさんの希望金額は3万円ですので、そこからスタートしたいと思います。
かれの希望は意外と安かった。彼の考えは意外と甘かったのではなかったのだろうか?もちろん、舐め奉仕だけで許して戴けるようなS女性様達ではないので後で苦労するんではないだろうかと思った。
「それでは3万円」
「3万!」
「4万!」
「5万・・・・」
セリあったのは由美様と典子様でした。
最終的には典子様が10万位で落札したと記憶しています。
「それでは、ペロさんは典子様が落札いたしました。ペロさん、御礼をお願いします」
彼は嬉しそうに典子様の足下に行き。何度も土下座をした。
「ペロ、どこでも舐めるって言ったわよね」
「はい、女御主人様。どうぞ御命じ下さい」
「じゃ、パンプスの底でも舐めなさい!」
「は、はい。女御主人様」
彼はその場に仰向けに寝たのだった、その顔の上に典子様のパンプスが乗る、彼の舌はものすごい動きで靴底の汚れを舐め取っていた。それには典子様も満足そうだった。
「ペロ、もっと汚い場所も舐めさせてあげるからね」

私はこの言葉に思わず勃起してしまった。それを隠そうとしたところをすみれ様に発見されてしまい。
「あら、カズ、何?大きくなっちゃたの?」
「まあ、進行係がそれじゃ、困るわね」
「カズも舐めたいんじゃない、汚いところ?」
私はまだ、その頃は女御主人様のみどり様にもご奉仕を許されてなかったので想像してしまったのだ。もちろんアヌス舐めを・・・・
「早く。お前も誰かに買ってもらいなさいよ」
「そうよ、お前もセリに参加しなさいよ」
「も、申し訳・・・ございませんでした。なにぶん私目は見習いでございますので・・・」
私は改めて土下座をした。
そしてペロさんが典子様に服従の証しのツバをお願いした。
彼女はその口にペッとツバを吐き捨てた。
「ああ・・・ありがとうございます」
そのツバをゆっくりと味わって彼は答えた。
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ボードには舐め奉仕奴隷希望と書いてある。
「私目はペロと申します。舌奉仕に自身があります。どうか皆様の奉仕奴隷としてお使い下さいませ」
そう言って土下座した。
そしてパンツを脱ぐと、そこには小さな男性自身がもうしわけなさそうにあったのである。

それを見逃すS女性様たちではなかった。
「なーに、それ。ぜんぜん見えないけど・・」
「ほんと・・子供みたいね」
「それじゃあ、ない方がマシじゃない?よくもそんなもの見せられるわね」
彼は真っ赤になって恥ずかしげそうに下を向いた。
「そんなもの見せてもしょうがないでしょう?はやく後ろの穴を拡げてお見せ!」
「は、はい・・・ただいま・・」
後ろ向きに四つん這いになりアヌスを拡げる格好をした。
「ふん。汚い穴だわ」
「なにがペロよ。ただの役立たずじゃない!」
「・・・・・・」
「お願いです・・・御奉仕だけは自身があるんです・・・・」
「お前、おかしいんじゃない?私達は奴隷を探しに来てるの。わかる?」
「御奉仕ってお前がしたいだけでしょう?私たちが望む事はなんでもしなきゃ奴隷じゃないわよ」
「は、はい・・・もちろんです」
「御奉仕っていうのは御褒美なんじゃないかしらね?」
「奴隷の汚い舌が触れられるのは女御主人様の靴底くらいじゃないの。ふふ・・・」
と相変わらず厳しい意見の蘭様。
「ねえ、それじゃあお前の舌奉仕っていうのを見せてみてよ?」
「はい、ど、どのように・・・」
「あ、これがあるわ・・」
そう言って由美様がペニスバンドをカバンから取り出した。

「あははは・・・・いいわ。奴隷にはぴったりね」
「あ、あの・・・」
「私が付けるから、やってみてよ」
由美様が服の上から装着して彼の前にたった。膝立ちになった彼の目の前にちょうど黒いペニスバンドがあった。
「ほら、しっかり奉仕してみなさいよ。得意なんでしょう?」
「は、はい・・・でも。この手の物は・・・」
「なーにお前、奴隷は私達が命令すれば実際に男のモノを咥えさせることだってしなければならないのよ。ふふ、いい練習になるじゃない。あはは・・」
楽しそうに笑う理香様。
「さあ、おやり!ペロ!」
彼は黒光りするようなそのものを舐め始めた・・・舌先で転がし裏まで下を伸ばした。確かに彼の舌は長く細かく動くようだ。
「ペロ、口に含んでやってみなさい」
「は、はい・・・」
口に含み必死に顔を動かし、横向きのピストン運動をする彼。
「あはは・・なかなかうまいじゃない。これなら男に売り飛ばしてもいいかもね」
「ううう・・・」
彼はその事を拒絶したいので頸を横に振ろうとするが、咥えたモノが邪魔をしてそうする事ができないようだった。
「ふふ、もういいわ。いい加減に放したらどうなの?ペロ、あははは・・・」
私は彼の行為そのものより、由美様がペニバンを持っていた事の方に興奮せずにいられなかった。彼女は今日、セリ落とした奴隷にこれを使おうと思っているのだと・・・
「なかなか、よさそうじゃない」
典子様が目を輝かせていた。
「奴隷なんだから、どんなところでも舐められるわよねぇ?」
「は、はいもちろんです」
「ふふ・・・・」
彼女は意味ありげに笑った。

それでは、セリに入らせて戴きます。ペロさんの希望金額は3万円ですので、そこからスタートしたいと思います。
かれの希望は意外と安かった。彼の考えは意外と甘かったのではなかったのだろうか?もちろん、舐め奉仕だけで許して戴けるようなS女性様達ではないので後で苦労するんではないだろうかと思った。
「それでは3万円」
「3万!」
「4万!」
「5万・・・・」
セリあったのは由美様と典子様でした。
最終的には典子様が10万位で落札したと記憶しています。
「それでは、ペロさんは典子様が落札いたしました。ペロさん、御礼をお願いします」
彼は嬉しそうに典子様の足下に行き。何度も土下座をした。
「ペロ、どこでも舐めるって言ったわよね」
「はい、女御主人様。どうぞ御命じ下さい」
「じゃ、パンプスの底でも舐めなさい!」
「は、はい。女御主人様」
彼はその場に仰向けに寝たのだった、その顔の上に典子様のパンプスが乗る、彼の舌はものすごい動きで靴底の汚れを舐め取っていた。それには典子様も満足そうだった。
「ペロ、もっと汚い場所も舐めさせてあげるからね」

私はこの言葉に思わず勃起してしまった。それを隠そうとしたところをすみれ様に発見されてしまい。
「あら、カズ、何?大きくなっちゃたの?」
「まあ、進行係がそれじゃ、困るわね」
「カズも舐めたいんじゃない、汚いところ?」
私はまだ、その頃は女御主人様のみどり様にもご奉仕を許されてなかったので想像してしまったのだ。もちろんアヌス舐めを・・・・
「早く。お前も誰かに買ってもらいなさいよ」
「そうよ、お前もセリに参加しなさいよ」
「も、申し訳・・・ございませんでした。なにぶん私目は見習いでございますので・・・」
私は改めて土下座をした。
そしてペロさんが典子様に服従の証しのツバをお願いした。
彼女はその口にペッとツバを吐き捨てた。
「ああ・・・ありがとうございます」
そのツバをゆっくりと味わって彼は答えた。
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