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女性の足下に跪く喜び

美しい女性の足下に跪きたいと思った事はありませんか? このブログはそんなM嗜好の男性、もしくは男性を足下に土下座させたいとお思いのS女性のために作りました。(18歳未満閲覧禁止です)

2014/12 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

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美穂様の乳首責めは絶品だった。
乳首が感じるように優しく撫で回し敏感になったところで、爪を立てて思い切り抓り上げる。
「ああ・・・ひぃぃぃ~!!」
そんな悲鳴も彼女のパンティーに埋もれてしまう。
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「ああっ!!」
切ない声を上げて悶える私を、さも楽しそうに虐め続ける美穂様。
そして最高潮にいきり立つ私のペニスを見て・・・
「これって女御主人様に失礼じゃないのかしら?」
お尻を浮かせて私の返事を待つ。
「も、申し訳ございません・・・女御主人様」
「謝るって言う事は失礼だって言う事よね」
「・・・はい」
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「それなら今度は、ここに罰を与えてあげないとね」
彼女は座る位置を私のお腹の上に移動して、いきり立つペニスの根本を握り仮性包茎の皮をめくり上げると亀頭を爪で刺激し始めた。
「ああああ~・・・・・」
男の快楽のツボを全て知り尽くした彼女ならでは罰だった。
ガマン汁が表面を被い、私はすでに快楽の頂点に登りつめていたが、彼女に強く握られた根本によって射精する事は許されない。
「ああ・・・ヒィィ~・・・・許して~!!」
女性のような鳴き声を上げて悶える私。
「うふふ。これは罰でしょう。女御主人様に対して失礼な事をした・・違う?」
「ああ・・・いいえ・・ひぃ~・・・申し訳ございませんでした・・・・女御主人様!!どうか・・どうか・・お許しを!!」
「まだまだ、もっと泣いて、私を楽しませてよ・・うふふ・・・それが奴隷の役目なんでしょう?」
「あああ・・・もう・・・ううう」
全身がピクピクとするほど、神経が研ぎ澄まされる・・・快楽責め・・・鞭で失神させられる方がどんなに楽かもしれない。
この責めだけはとても耐えられるものではない・・・
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お許しを請う声も途切れ途切れになり・・
意識が朦朧とする感じがした後、開放された私のペニスからは勢い良く白い物が噴出したのだった。
私は放心状態で、しばらくその場から動く事ができなかった。
 美穂様は立ち上がってその惨めな姿を見下ろして笑みをうかべた。そして何事もなかったように自分の手を洗い、ソファーに腰掛けた。
はっとした私はペニスをティッシュでぬぐい、放出した液体も綺麗にふき取って、彼女の足下に土下座した。
「女御主人様・・・お許しを戴かずに、奴隷めは粗相を致しました。申し訳ございませんでした。どうか・・お許し下さいませ」
「そうよね。勝手に出したら失礼よねぇ。うふふふ・・」
「申し訳ございませんでした・・・」
足下にうずくまる私を見て、優越感を楽しんでいるような美穂様。
ピンヒールサンダルで私の頭を小突く。
「足舐めさせてあげようか?」
「・・は、はい・・わたくしめなどに・・もったいないお言葉、ありがとうございます」
「どうやら、お前は足が好きみたいね?」
「は・・はい・・」
「サンダルとストッキングを脱がせて!」
「はい・・女御主人様」
彼女のおみ足とストッキングに触れた瞬間、先ほど放出して萎えたばかりの股間が又硬くなり始めた。
「失礼致します・・」
サンダルをお脱がせし、頭の上に捧げ持ってからそれを置き。ガーターストッキングを外しお脱がせする・・・
ピンク色美しいおみ足が、私の両肩に乗った。
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そして私の鼻先におみ足が・・・両手でそのおみ足を戴き、深々と頭をお下げする。
「女御主人様・・お美しく高貴なおみ足を奴隷めにお任せ戴き、ありがとうございます」
そして捧げ持ちながら足裏を舌で舐め始める。その感触を楽しむように美穂様は目を閉じる。
足裏からつま先、足指、指の間、一心に足舐めを続ける・・・何分経過したかも分らないぐらい一心不乱に舐め続ける。途中顔を軽く蹴り、
「反対!」
といって違う方の足にチェンジして、さらに舐め続けた。しばらくすると・・・
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「あ、もう時間!」
美穂様が仰ったのを聞いて唖然とした。こんなに美しいお方のおみ足を舐めさせて戴き本当に幸せを感じていた、もっとお仕えしたいとさえ思っていたのだった。
しかし90分だけの奴隷でも十分満足だった。私はその場に土下座して本気で御礼を言った。
「女御主人様、短い間ではございましたが、お仕えさせて戴きありがとうございました」
「ねえ、カズ!今日時間ある?」
「え・・・・・」
「お前は私の奴隷なんだから、こんな言い方しなくてもいいのか・・・奴隷!女御主人様の仕事が終るまであそこのお店で待ってなさい!」
「え・・あの・・・」
「何?」
「奴隷は・・このお時間だけでは?」
「何言ってるの、お前?ちゃんと姉さんからの手紙に書いてあるわよ。この奴隷をプレゼントとして譲るから、いらなくなるまで使ってねって」
「え・・そ、そんな・・・」
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蘭様には、今回だけって言われていた私は、慌ててその手紙を見せてもらった。
 手紙には確かにカズというこの奴隷を譲る・・と書かれていた。
 私は欄様に騙されたのか・・というより私は蘭様の所有物・・蘭様が私を譲渡する権利を持っているので、私には逆らう事はできない。ただ所有者が美穂様に代わっただけ・・
「ねえ、私の命令に逆らうの?お前は奴隷よね?」
「・・・はい」
「今日は一応、お前をお客さんとして扱ってあげたのよ。ここはお店だし、とってもサービスしたつもりだけど・・本当の私はこんなに優しくはないわよ」
「・・・」
「これから、本当の奴隷としてお前を扱ってみたいの。いいわね、待ってなさい!返事は?」
「は、はい・・・女御主人様」
 今までとは違った厳しい口調につい返事をしてしまう。
それというのも彼女が美しく、自分の理想の女性だった事もあった。それが、みどり様という女御主人様を裏切る結果となるのだが、つい体が反応してしまったと言ってもよいだろう
そしてさらなる美穂様の一面を見ることになるのだった。

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