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レンタル奴隷として 7

 蘭様に使用されてから約1週間後、私は生まれて初めて吉原という所を訪れる事になったのだった。
数日前に蘭様は私の名前で美穂様の予約を入れていて、打ち合わせ通り鶯谷の駅を降りて待っていると、高級車が迎えに来た。
もちろん駅について、服装などを伝えていたのでスムーズに事が進んだ。
 車に乗りながらも私の胸は緊張と不安、そして期待にに昂ぶっていた。果たして美穂様が自分のようなマゾ男を受け入れてくれるか・・そして彼女にはS性があるのだろうか・・・
そんな事を考えながら車に乗っていると、意外と早く目的のお店に到着した。
 従業員の方に迎えられて中に入ると、なんと豪華なお店・・・吉原でも最高級店の一つであるこのお店は内装も素晴らしく来る人を圧倒していた。
 待合室のような所に通され、座って待つ事になるのだが、少しも落ち着いた気分にはならなかった。面接試験を目の前にした新入社員の気分だった。
蘭様が来てくれるのかと思っていたが、そんな事はなく。いきなり従業員の方に部屋に通される事になった。
 ドキドキしながら部屋に入ると、そこは思っていたよりもかなり広い所で、お風呂場をイメージしていた私の予想を裏切って、まるでベッドルームとリビングとバスルームが連結されたような場所だった。
 そこにはソファーもベッドもあったのだった。
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 そしてドレスのような美しい衣装を着た、モデルのようなスタイルと洗練された美しさを備えた、最高の美女が迎えてくれた。
 その方こそが美穂様だった。蘭様のクールビュティに対して美穂様はアジアンビューティという雰囲気だったが当時の自分の好みに完璧に当てはまっていたのだった。
 私は彼女が挨拶を始める前にいきなり足下に跪いた。
「美穂様。本日はわたくしめのような者のために御時間を取って戴き、誠にありがとうございます。私は女性に虐められて感じるマゾ男です。どうかこの御時間中、美穂様に御仕えさせて戴く事をお許し下さいませ」
そう言ってポケットから手紙を出し、自分の頭の上に差し出した。
 何も言わずビックリしたように私を見ていた美穂様だったがその手紙を受け取り封を開け、読み出すと声を上げた。
「えっ!、姉さんから?」
 その手紙は蘭様から美穂様への手紙で、内容は定かでなかったが、たぶん私を少し早い誕生日プレゼントとして差し出すから自由に使ってくれというようなものだろうと思っていた。
「へぇ、そうなんだ・・・ふ~ん・・・・あは、面白いわ・・・」
手紙を読みながら声を上げて喜ぶ美穂様。それをじっと床に平伏しながら待つ私。
少し歩いて彼女はベッドに座りながら、じっくりとその手紙を読んだ。
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「ねえ、カズって言うの貴方?」
「はい・・・」
「お姉さん、ああ・・蘭さんの奴隷なんですって?」
彼女は蘭様の事をお姉さんと呼んでいるようだった。
「はい・・」
「こっちへ来てよ。カズ」
ベッドの前に来るように命じられ私は四つん這いでそこまで進んで足下に土下座する。
「ねえ、ちゃんと顔を上げて見せて!」
私は顔を上げ、美穂様を見上げると・・
「へえ、貴方がマゾ?・・・本物のマゾ男って初めて見たわ。ふーん意外と普通なんだ?」
顔を見つめられて、マゾと言われ、私は真っ赤になった。
「何でもするんでしょう。貴方?裸になってみて!」
「はい・・美穂様」
 少し下がり急いで洋服を脱ぎ、脱いだ洋服をしまう場所を指示され、そこに荷物も置いて、又ベッドの前で跪いた。
全裸になって初めてお会いした女性の前に跪く気分はマゾとしてこの上ない幸せを感じていた。
「すごい、これって鞭の痕なの?」
 実は、2日前にみどり様からお呼び出しを戴き、その時に付いた傷痕だった。なにしろ蘭様から付けられた傷が治っていなく、それを見たみどり様が烈火の如くお怒りになり、自分が我慢できなくなってSMクラブに行ったと偽りを言ったのだが、それでも許される事はなく、最後は泣きながら許しを請う事になったのだった。
そしてその傷はかなりの物だった。
「はい・・・」
「姉さんに付けられたの?」
「・・は・・はい・・」
・・また嘘を付く・・・
「そう?こんなに痛めつけられても。気持ち良いの?」
「いえ・・あの痛いのですが・・・女御主人様のご気分が良くなればそれで・・・」
「女御主人様って言うんだ?へえ、女王様って言うのかと思った」
「SMクラブでは女王様と呼びますが、本当の主従関係では女御主人様とお呼びするのが良いかと・・・それに私は真性マゾですから」
「真性マゾって?」
「あの・・・本当にマゾで・・・SEXも出来ないような・・その・・女性を崇拝している人間です」
「ええ。SEXした事ないの?」
「いえ・・・その真似事のような事は・・・でも全然・・・」
「ダメだったんだ?」
「あは・・・いるんだそんな人?」
「・・はい・・・」
「ねえ、何でもするの?」
「はい」
「ホントに?どんな事でも?」
「はい・・奴隷は女御主人様の御命令には絶対服従致します」
「奴隷?貴方は、私の奴隷なの?」
「はい・・美穂様」
「あれ、女御主人様じゃないの?」
「は・・はい・・女御主人様」
「ねえ、顔上げて。・・・もっと」
「はい・・女御主人様」
「叩いていい?」
「はい・・女御主人様」
彼女は私の頬を思い切りビンタした。1発目の余韻に浸ると続けて数発私の頬を打った。室内にビンタの音が響き渡った。
「パン!パン!パン!」
私の頬は見る見る赤く、そして熱くなった。
「ああっ。気持ち良いわ、一度思い切りやってみたかったんだ、これ!」
 思い切りビンタをしてみたいという欲望を持つ女性は少なくない、彼女もその一人だと思った。
「女御主人様。奴隷めにビンタを戴きありがとうございました」
私は再び足下に土下座をした。
「へえ、叩かれて御礼言うんだ?」
「はい、女御主人様に使用された場合は必ずお礼を言うのが奴隷の義務です」
「いいわね、気分いいわ。私に向いてるかもね。あはは・・」
「女御主人様・・・わたくしめからのプレゼントをお受取戴けないでしょうか?」
「気が利くわね、何?」
「はい・・・」
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私は持ってきた紙袋の方に行き、それを持って戻り、頭上に差し出した。
中身はピンヒールのサンダルだった。蘭様よりサイズをお聞きし、自分で選んできた物だった。
「あら、いいじゃないの。ずいぶんヒールが高いのね?貴方の好みなんでしょう?ふふ」
「はい・・女御主人様・・」
「履いてあげようか?・・、じゃあ履かせて!」
「はい・・ありがとうございます。失礼致します・・・」
私は嬉々としてガーターストッキングのおみ足を両手で持ち上げてから片方の手でサンダルを御履かせした。そして履かせ終えるとまた土下座した。
「ねえ、踏まれたいんでしょう?このヒールで、違うの?」
「・・・いえ・奴隷の方から女御主人様へ希望を申す事はできませんので・・・」
「踏んであげるっていってるのよ、断るの?」
「い。いえ・・ありがとうございます・・」
「そこに仰向けに寝て」
「はい・・女御主人様」
ベッドの下に寝る私の胸に美穂様の両足のサンダルが乗せられた。
「こうして貴方を足置きにしてるだけでも気分がいいわね」
「女御主人様・・お願いです、どうかわたくしめを”お前”とお呼び捨て下さいませ。わたくしめは奴隷でございます。どうか・・お願い致します」
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「そう。お前ね・・いいわ。じゃあ、お前の体を踏みつけてあげるわ」
 ベッドから降りてまず彼女が踏みつけたのは私のペニスだった。
「こんな風にされて大きくなってるなんて、本当に変態ね・・お・ま・え!うふふ・・」
「ああ~・・・・」
ゆっくりと力を込めて踏みつける美穂様の行為に思わず声を出してしまう・・・
「あら、感じてるの、奴隷のくせに、女御主人様を喜ばす事がお前の務めじゃなかったのかしら?」
「あああ・・申し訳ございません・・女御主人様・・・お許しを」
「次はここ」
 乳首にヒールを当ててグリグリする。
「あら・・乳首も立ったみたいね。へえこんな所も感じるんだ?」
「あう・・・・」
「本気でやってみようかな」
 美穂様はそう言って私の太腿にヒールを立てて、力強く踏みしめた。
「あうっ~!!」
「ふふ、痛い?でも私が楽しめればお前も嬉しいんでしょう?ほら・・どう?」
「あひぃぃ~・・・・」
この時の美穂様の顔付きを見た瞬間、私は彼女が真性Sであることを確信した。
「ねえ、言いなさいよ。本当は私にこうして踏まれたいからこのサンダルを持ってきたんでしょう?ほら、どうなの?」
「あうぅ!!・・・」
「はい・・・そうです・・・踏まれたくてヒールの高い靴を選びました・・・」
「あははは・・・そう。私を騙したんだ、それってとっても失礼な事じゃないのかしら?」
「・・・申し訳ございません・・・」
「それだけなの?」
「・・・どうか・・・罰を・・罰をお与え下さいませ・・・」
「罰?お仕置きっていうやつね。ふーん・・どんなのがいいかなぁ?」
「女御主人様の御好きな事を・・」
「じゃあ、これは!」
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 美穂様は私の顔を跨いでその上に座った・・顔面騎乗だ。黒いパンティが直接顔に付くように服をめくり上げて座ったのだった。
「うううう・・・・」
「うふ。これじゃあ罰じゃなくて御褒美かな?」
「ううっ!」
 そして私の乳首を嬲り始める。
「あら、こんなに直ぐ立っちゃうなんて、よっぽど敏感なのね。この乳首」
「あうっ!」
「じゃあ、もっと虐めちゃおう。罰だものね」
「あうっ!・・うう・・」
 乳首を抓り上げられて。お尻の下でもがく私・・それが楽しいのか執拗に乳首を抓る美穂様・・・
「ああうう・・・・!!」
「痛いの?それとも苦しいの?あははは、楽しいわ・・どっちなのかなぁ?」
 それを聞いた私の股間は大きく立っていたが、やがて彼女の天性のS性に泣く事になったのだった。
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