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レンタル奴隷として 2

蘭様の乳首責めは30分近く続いた。正面に正座する私の顔を見ながら洗濯バサミを抓んだり捻ったりして責め立てた。
その都度痛みに耐えかねて声をあげたり、顔をうなだれたりしたが彼女はそれを許さなかった。
「何顔を伏せてるのよ、私はお前のその苦痛の表情がみたいんでしょう」
バシバシとビンタで叱られる。
「申し訳・・ございません・・蘭様」
「だめよ。許さない」
洗濯バサミを思い切り引っ張る蘭様。
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私の乳首はそれに連れて伸びていく。
「あああ・・いいぃた~・・・・・・・」
「あら、なかなか取れないわね。うん」
「ふふふ・・ほんとに千切れちゃうかもねぇ。あはは・・」
「ああ・・・もう・・・」と思ったときにバチンと音がして洗濯バサミが外れる。私はあまりの痛みに床に転げ回った。
「あはは・・良かったわねぇ、奴隷。ほら御礼はどうしたの?」
 私は激痛をこらえながら彼女の足下に土下座をして御礼を言う。
「蘭様・・女御主人様・・乳首の洗濯バサミを外して戴きありがとうございました」
「ねえ、もうひとつ付いてるんじゃない?それも取ってあげようか?」
彼女は私の頭をヒールで踏みつけながら楽しそうに言う。
「でも、それは自分で取りなさい。お前には御褒美を与えてあげる。だって今私の事を女御主人様って言ったでしょう、それは私の専属奴隷になるっていう決意の現れでしょう?」
私は平伏のまま何も言えないでいた。
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「ほら、頭をお上げ!」
私はまた彼女の前で跪き正座の格好になる。
「目をつぶりなさい・・・さっき外れなかった乳首はこっちよねぇ?」
私は目を閉じた。すると彼女の指がもう一方の乳首を抓んだ・・そしてそのそこにヒヤッとした感触がしたと思った瞬間、再び激痛が走る。今度は今までの比ではないくらい痛い。
「あぎゃ~~・・・・」
私は絶叫したがその痛みはさらに増す一方だ、耐えられなくなって目を開けると彼女の手にはペンチが握られていたのだった。
「ああ・・・ほんとに・・もうやめて下さい・・ああぎぃ~・・・」
体を痙攣させながら彼女に訴える私。
「お願いです~・・・・っぎゃ~・・・・」
「うふふ。私の聞きたい言葉はそんなんじゃないわよ」
「ああ・・もう・・やめて・・お願いです・・あああ~・・」
「ほら、言わないと許さないよ。ほら」
「あああ・・言います~言いますから~・・・・・・奴隷に・・・奴隷になります~」
「ふふふ・・最初からそう言えばいいのにねぇ、うん?」
私の体の震えはまだ止まっていなかった・乳首は潰れたんじゃないかと思ったが無事だった。しかし何か液のようなものが出ていた。
まさかペンチで乳首を抓まれるとは・・・拷問のような責めに私は震えた。そして彼女のバッグにはいつもこのような物が入っているのだと思ったら本当に怖くなったのだった。
「くくく・・大丈夫よ、ちゃんと限界は分かってるから。そんなに早く壊したら私が面白くないじゃないの?あはは・・」
バッグがずっしりと重かったわけが何となく分かったような気がした。そのバッグの中からもうひとつ道具を取り出した、ニッパーである。
「これを使えば簡単に乳首は切り取れるわよ。うふふ・・・でも結構血が出て止まらないのよね」
 とそれを握り締めて私の顔を見つめる。
「・・お許しを・・・お願いです・・・」
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「目を開けていいって許してないのに開けたわよねぇ、うん?」
「お許し・・お許し下さいませ~・・・女御主人様~・・どうかそれだけは・・」
足下に頭を擦り付けて許しを請う。
「さっき言ったでしょう。この体はお前の物じゃないの、私の物なのよ。だからお前にはどうする事もできないのよ、うん?」
頭をヒールで小突きながら楽しそうに私を嬲る蘭様。
「どっちの乳首がいいかなぁ・・うふ」
「・・・あああ・・お許しを・・・奴隷に・・専属奴隷になります・・・」
「なります?」
私の髪の毛を鷲掴みにして顔をあげさせる蘭様。
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「ああいえ・・どうか蘭様の奴隷として、専属奴隷としてお使い下さい・・・お願いします・・」
「もう1回!」
私の顔を覗き込みながら厳しい口調で命令する。
「どうか・・わたくしめを蘭様の専属奴隷としてお使い下さいませ・・お願い致します」
「土下座してお言い!」
 後の事など考えてなく、ただただ現在の恐怖から逃れたかったので脅えながらも彼女の足下で専属奴隷になる事を誓わされる。
 彼女は満足そうに嗜虐的な目をして私を見下ろしていた。
「あら、案外早かったわねぇ、ふふふ・・・」
手にしたニッパーはバッグの中に戻された。
「じゃあこれからは私の専属度奴隷を使用して楽しもうかしら?」
「・・はい・・女御主人様・・」
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「頭を上げて股を開いて、ほらここにお前の汚いモノを乗せてごらん」
膝立ちになり用意された木製の台の上にペニスと玉を乗せた。
彼女はヒールの底でそれを刺激し始める。ゆっくりと動かしたり軽く踏みつけたり。私に体を仰け反るように命じるとその動きも激しくなってくる。
元来足の刺激に弱い私のそれは直ぐに膨張した。
「何よ、これは?誰がこんな風にしろって言ったのよ、うん?」
膨張した竿を踏みつける足に徐々に力が入ってくる。
「あう・・・」
彼女の本当の恐ろしさを知るのはこれからだった。

*コメント戴いた方申し訳ございません。業者の書き込みが多いためコメント欄は閉めさせて戴きました。
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