「女御主人様・・どうかツバをお与え下さいませ・・・」
ウマオさんが見上げながら言うと蘭様はその頭をグイと踏みつけて・・
「何回言ったら分かるの?お願いは土下座してお言い!」
「も、申し訳ござい・・ません・・女御主人様。ど、どうかツバをお与え下さいませ」

「ふふ、ウマオ。お前まだ罰も終ってないのにツバが欲しいなんて、ずいぶんと甘えてるわね。うん」
髪の毛を掴んで頭を起こす蘭様の表情がとても怖い感じだった。
「ツバをあげる前に少し分からせてあげようねぇ・・」
そう言って彼女は彼の目の前に台を持って来てそこにペニスを乗せるように命じた。
私は何をするのか見当もつかなかったが、すぐにそれがCBTのための物だとわかった。
彼女はまず、ハイヒールの底の部分でそれを踏みしめる。そしてだんだと体重を載せていくと彼の表情が苦痛に変わっていく。
「あああ・・・・」
「ふふふ・・私の奴隷になったからにはこんなことじゃ済まさないわよ」
そしてヒールがその部分に乗った。一点にかかった重みは容赦なく彼のペニスをひしゃげた・・・
「あぎゃ〜・・・」

彼の悲鳴が部屋に響き渡ると壁にいた奴隷たちも一斉に驚いて縮こまった。
その声を楽しむ様に蘭様は力を調節しながらウマオさんを嬲る。そのお顔があまりに冷酷で美しかった事を今でも覚えています。
両手をぎゅっと握り締めて耐えるウマオさんになおも耐え難い苦痛が襲う。
「ぎゃ〜・・女御主人様・・・お許しを〜・・お願いです・・う・・」
「うふふ・・少しは分かったの?うん」
「あああ・・・・わ、分かりました。女御主人様・・どうかお許しを〜」
「ふん、口をお開け奴隷!」
上を向いて大きく口を開いたウマオさんの口にペッとツバを落とす蘭様。
すかさず、足下に土下座をして御礼を言うウマオさん。その言葉はすでに恐怖に震えていた。
「直接、わたしのツバを与えてもらえるなんて、なんて幸せな奴隷なんだろうねぇお前は!」
私は蘭様に売約済みのシールを渡すと、彼の顔にそれを貼り付けた。彼を壁際に誘導してようやく次の奴隷候補を呼ぶ事になった。

「9番目の方、どうぞ」
次に現れた方はニヤニヤとしながら入って来た。
「どうも、シゲです。なんでもしますので奴隷にして下さい。お願いします」
と立ったまま挨拶した
いかにも軽そうな感じの20代後半位の男性だ。私はとっさにこれはマズイと思った。
案の定、S女性様達は彼を冷たい目で見ている。
さらにお願いしますと言って。立ったままパンツを脱ぎ前を見せ、さらに後を向いてお尻を突き出して、これでいいですかと私に尋ねてきた。
私が答える前に理香様が口を尖らせて言った。
「ちょっと、お前何よその態度?なんか勘違いしてるんじゃないの?」
「カズ、さっさと帰ってもらってそんなの」と由美様
相変わらず彼はニヤニヤとしている。
「あの・・跪いて挨拶をして下さい・・」
私がそう言うと
「あ。そうだったんですか。すいません」
「よろしくお願いします」
と土下座をして頭を下げたが直ぐにまた起こしてしまった。
「こいつ、全く躾されてないみたいね。それで奴隷志願なんて考えられないわね」

「ホント、ちょっと躾けていいかしらね」
と由美様が相当頭にきていたらしく椅子から立ち上がると彼が正座している前にいき。中腰になるといきなり彼の頬にビンタをした。
しかも両手で数回キツイビンタだ。
パン・パン・パンと小気味いい音がして、彼のニヤけた顔が赤く腫れていった。
「お前なんで叩かれてか分かってる?」
「え、はい・・・いえ・・」
その答えを聞いて腹を蹴り飛ばす由美様・・・・
全く無防備なところに食らった彼はお腹を押さえて倒れこんだ。
「コイツには本格的な調教が必要ね」
倒れこんだ身体をピンヒールで踏みつけながら言った。
「御礼をお言い。奴隷!」
「あ、ありがとうございます・・うう」
「ふん」
由美様が戻りかけると今度は理香様が・・
「私が少しやってあげる」とテーブルの上に並んでいた鞭を物色し始めた。
鞭を取るとうずくまっているシゲさんの身体を靴で小突き。四つん這いになって尻を上げるように命じた。

彼の顔からは笑みが消えて神妙な面持ちになっていた。
彼の知りめがけて由美様の鞭が振り下ろされる。
最初の何発かは黙って耐えていたものの10発位になると彼のうめき声が聞こえ始める。
「バシ・バシ」
「あっ・・・いたっ・・・・」
「ああ・・・」
彼女の鞭は実に意地悪く痛い場所や同じ位置にヒットする。
「ああっ・・・痛い〜」
「ふふ、まだまだこれからよ」
そう言って鞭を変える理香様。彼女は本当に鞭好きなようだ。
今度はかなり本格的な一本鞭だ。
「バチン」という音とともに崩れ落ちるシゲさん。
「ほら、まだ一発目じゃない。さっさと元の姿勢におなり!」
すでにかれの目は怯えきっていた。
「ぎゃあ〜・・・」
2発目とともに発せられる彼の悲鳴・・・・

「もう・・勘弁して下さい・・」
「あら、さっきお前何でもしますって言ったわよね。あれって嘘なの?」
「痛くて・・・」
「バカじゃやないの。奴隷が痛いのを我慢するのは当たり前でしょう。女御主人様が楽しむには奴隷は痛い思いをしなければならないのよ。そのための奴隷でしょう?」
「・・・・ごめんなさい」
「ごめんなさいじゃない、申し訳ありませんでした女御主人様・・でしょう?」
「申し訳ありませんでした、女御主人様」
「私はね、奴隷が泣くまで鞭打つわよ。ふふ、泣いてから後が本当の楽しみよ。お前にも本当の痛みを教えてあげようか?」
彼は平伏したまま、震えていた。

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ウマオさんが見上げながら言うと蘭様はその頭をグイと踏みつけて・・
「何回言ったら分かるの?お願いは土下座してお言い!」
「も、申し訳ござい・・ません・・女御主人様。ど、どうかツバをお与え下さいませ」

「ふふ、ウマオ。お前まだ罰も終ってないのにツバが欲しいなんて、ずいぶんと甘えてるわね。うん」
髪の毛を掴んで頭を起こす蘭様の表情がとても怖い感じだった。
「ツバをあげる前に少し分からせてあげようねぇ・・」
そう言って彼女は彼の目の前に台を持って来てそこにペニスを乗せるように命じた。
私は何をするのか見当もつかなかったが、すぐにそれがCBTのための物だとわかった。
彼女はまず、ハイヒールの底の部分でそれを踏みしめる。そしてだんだと体重を載せていくと彼の表情が苦痛に変わっていく。
「あああ・・・・」
「ふふふ・・私の奴隷になったからにはこんなことじゃ済まさないわよ」
そしてヒールがその部分に乗った。一点にかかった重みは容赦なく彼のペニスをひしゃげた・・・
「あぎゃ〜・・・」

彼の悲鳴が部屋に響き渡ると壁にいた奴隷たちも一斉に驚いて縮こまった。
その声を楽しむ様に蘭様は力を調節しながらウマオさんを嬲る。そのお顔があまりに冷酷で美しかった事を今でも覚えています。
両手をぎゅっと握り締めて耐えるウマオさんになおも耐え難い苦痛が襲う。
「ぎゃ〜・・女御主人様・・・お許しを〜・・お願いです・・う・・」
「うふふ・・少しは分かったの?うん」
「あああ・・・・わ、分かりました。女御主人様・・どうかお許しを〜」
「ふん、口をお開け奴隷!」
上を向いて大きく口を開いたウマオさんの口にペッとツバを落とす蘭様。
すかさず、足下に土下座をして御礼を言うウマオさん。その言葉はすでに恐怖に震えていた。
「直接、わたしのツバを与えてもらえるなんて、なんて幸せな奴隷なんだろうねぇお前は!」
私は蘭様に売約済みのシールを渡すと、彼の顔にそれを貼り付けた。彼を壁際に誘導してようやく次の奴隷候補を呼ぶ事になった。

「9番目の方、どうぞ」
次に現れた方はニヤニヤとしながら入って来た。
「どうも、シゲです。なんでもしますので奴隷にして下さい。お願いします」
と立ったまま挨拶した
いかにも軽そうな感じの20代後半位の男性だ。私はとっさにこれはマズイと思った。
案の定、S女性様達は彼を冷たい目で見ている。
さらにお願いしますと言って。立ったままパンツを脱ぎ前を見せ、さらに後を向いてお尻を突き出して、これでいいですかと私に尋ねてきた。
私が答える前に理香様が口を尖らせて言った。
「ちょっと、お前何よその態度?なんか勘違いしてるんじゃないの?」
「カズ、さっさと帰ってもらってそんなの」と由美様
相変わらず彼はニヤニヤとしている。
「あの・・跪いて挨拶をして下さい・・」
私がそう言うと
「あ。そうだったんですか。すいません」
「よろしくお願いします」
と土下座をして頭を下げたが直ぐにまた起こしてしまった。
「こいつ、全く躾されてないみたいね。それで奴隷志願なんて考えられないわね」

「ホント、ちょっと躾けていいかしらね」
と由美様が相当頭にきていたらしく椅子から立ち上がると彼が正座している前にいき。中腰になるといきなり彼の頬にビンタをした。
しかも両手で数回キツイビンタだ。
パン・パン・パンと小気味いい音がして、彼のニヤけた顔が赤く腫れていった。
「お前なんで叩かれてか分かってる?」
「え、はい・・・いえ・・」
その答えを聞いて腹を蹴り飛ばす由美様・・・・
全く無防備なところに食らった彼はお腹を押さえて倒れこんだ。
「コイツには本格的な調教が必要ね」
倒れこんだ身体をピンヒールで踏みつけながら言った。
「御礼をお言い。奴隷!」
「あ、ありがとうございます・・うう」
「ふん」
由美様が戻りかけると今度は理香様が・・
「私が少しやってあげる」とテーブルの上に並んでいた鞭を物色し始めた。
鞭を取るとうずくまっているシゲさんの身体を靴で小突き。四つん這いになって尻を上げるように命じた。

彼の顔からは笑みが消えて神妙な面持ちになっていた。
彼の知りめがけて由美様の鞭が振り下ろされる。
最初の何発かは黙って耐えていたものの10発位になると彼のうめき声が聞こえ始める。
「バシ・バシ」
「あっ・・・いたっ・・・・」
「ああ・・・」
彼女の鞭は実に意地悪く痛い場所や同じ位置にヒットする。
「ああっ・・・痛い〜」
「ふふ、まだまだこれからよ」
そう言って鞭を変える理香様。彼女は本当に鞭好きなようだ。
今度はかなり本格的な一本鞭だ。
「バチン」という音とともに崩れ落ちるシゲさん。
「ほら、まだ一発目じゃない。さっさと元の姿勢におなり!」
すでにかれの目は怯えきっていた。
「ぎゃあ〜・・・」
2発目とともに発せられる彼の悲鳴・・・・

「もう・・勘弁して下さい・・」
「あら、さっきお前何でもしますって言ったわよね。あれって嘘なの?」
「痛くて・・・」
「バカじゃやないの。奴隷が痛いのを我慢するのは当たり前でしょう。女御主人様が楽しむには奴隷は痛い思いをしなければならないのよ。そのための奴隷でしょう?」
「・・・・ごめんなさい」
「ごめんなさいじゃない、申し訳ありませんでした女御主人様・・でしょう?」
「申し訳ありませんでした、女御主人様」
「私はね、奴隷が泣くまで鞭打つわよ。ふふ、泣いてから後が本当の楽しみよ。お前にも本当の痛みを教えてあげようか?」
彼は平伏したまま、震えていた。

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