女性の足下に跪く喜び

美しい女性の足下に跪きたいと思った事はありませんか? このブログはそんなM嗜好の男性、もしくは男性を足下に土下座させたいとお思いのS女性のために作りました。

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ご心配おかけしております。アクセス過多のためサーバーがパンクしてしまいました。復旧には数日かかりますのでご了承下さい・・・
延々と時間が過ぎていく・・・私はただひたすら舌を動かし続けていた。既に喉はカラカラになり顎が疲れて限界だった。
そして大変失礼な言い方かもしれませんが、ソープ嬢様のそこは通常の方よりも拡がっているいるため、いくら舐めても限りのない世界に飲み込まれていくような感じなのです。
もちろん私にとっては崇めることさえ恐れ多い聖域だったのですが、このように辛いとは思っていませんでした。
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そんな思いを浮かべていた時、変化が起きました。蘭様が私の舌に感じて下さり、私の頭を掴んで押し付けて、自らの快楽のポイントを探して移動させたのです。その間も必死に舌を動かし続け、文字通りの玩具となって御奉仕をさせて戴きました。
蘭様の呼吸が荒くなる音が聞こえて、しばらくすると愛液が分泌されて口の中に流れ込みました。
「飲み込みなさい・・」
上ずったお声で、そう命令されました。
私は口の中に吸い込み飲み込みました。何ともいえない気持ちでした。
やっとの事で開放された私に待っていたのは強烈なビンタでした。
上気した顔で私の髪の毛を掴み、思い切りビンタされます。
「バン、パン、パン」と鼓気味いい音が部屋に響き渡りました。
「この奴隷!家畜!いい気になるんじゃないよ!」
「パン、パン・・」
彼女は自分がまさかイクとは思っていなかったらしく、それが妙にカンに障ったらしい。決して私の舌奉仕が上手かったからではなく、彼女のS性が彼女自体を盛り上げてしまったのだろう。
私の顔はみるみる腫れあがり・・赤く熱を持ちはじました。
「お・・お許し・・お許し下さいませ・・女御主人様」
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「バン!バン!」
「ああ・・お許しを・・お許しを〜」
ひどく興奮なさった蘭様のお顔はとても怖く美しいものでした。
最後に蹴り飛ばされ床に倒れこんだ私はすぐさまベッドの下で跪き、お許しを請う。
「女御主人様・・も、申し訳ございませんでした・・・」
「奴隷の分際でよくも私に恥をかかせたね・・・どうしてくれようか?」
「お、お許し下さいませ・・・」
跪く私を踏みつけながら、罵倒する蘭様。
「お前のような家畜奴隷が口にできる場所じゃないのよ、それを調子にのって・・汚らしい舌で・・ホントに頭にくるわ」
「お許し下さいませ・・・」
もちろん私に落ち度はないのだが、女御主人様の気持ちが何より最優先されるので、悪いのは奴隷という事になるのだ。
このような理不尽こそ、女御主人様と奴隷の関係の醍醐味ともいえるものだ。
しかしこの時点での私のマゾ能力ではここまで到達してはいなかった。したがって、何かやるせないものを感じていた。

「お返しにお前のイク姿を見させてもらおうねぇ、うん?」
髪の毛を掴んで顔を引き上げられた私の前には彼女の残忍な笑顔があった。
後ろ手の拘束が解かれ、床に仰向けに寝るように命じられた。その横に紙コップを10個置かれて・・
「いい。これから自分でその汚い物をしごいて、出そうになったらその紙コップに入れなさい。ふふ、10回逝かせてあげるから、ありがたく思いなさい!」
「10・・10回・・・」
いくら20代の精力が有り余っていた時でもさすがに連続は3回が限界だった。10回など、できるはずもなかった。
「さっさとおやり、変態マゾ奴隷!」
まず、しごくと直ぐに勃起して1回目を放出する。コップのなかにドロッとしたものが溜まった。
2回目、3回目もわずかながら白い物が流れ出て中に溜まった。
しかし4度目となるとなかなか勃起もしなくなる。
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「何やってるのよ、変態マゾのくせに・・・じゃあとっておきのエサをあげようねぇ」
先程脱いだパンティを私の顔に載せるとその上から足で顔を踏み躙る。
「ほら、変態。これでどう?あはは・・やっぱり大きくなったじゃない。やっぱりお前は変態マゾ奴隷ね」
「うううう・・・・」
「ほら、もっとしごくのよ・・」
「ああz・・・いきます〜・・・」
4回目は既に透明な汁しか出てこないが何とかコップに入れる事ができた。
「さあ、後6回よ。早くやりなさいよ!」
既にまったく反応しなくなった物をしごく・・・
「全然ダメじゃないの。この役立たず!」
蘭様は私の顔に座り込んだ、顔面騎乗だ。そのころはこのような言葉はなかったので人間座布団と呼んでいた。顔に座りながら乳首を弄ばれ、また勃起した。
「あはは。本当にお前はマゾね、それも真性のマゾ。ほら、逝きなさいよ、みじめな声をあげて・・ほら!」
「あうう〜・・・・いいぃ〜・・」
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5回目はイクには逝ったのだが、透明な液が少し濡れた程度出ただけでコップには入らなかった。
それを見た蘭様は・・
「あら、それじゃあダメね、5回目やり直し!」
「あああ・・・助けて〜・・・お願いです・・・もう・・・」
その言葉も顔の上のお尻に打ち消されていた。
そしてすでに一物をしごきすぎて痛くなっていた。これ以上は苦痛でしかない状況だ。
「ううう・・う〜・・・ううう〜」
お尻の下から必死に許しを請う私を無視して乳首を嬲る蘭様。
「ほら、早く大きくさせないと。乳首千切れちゃうよ」
「あわわ〜・・・・」
乳首に反応してようやく勃起するがしごいても、しごいても出ないのだった。
「ふふ。5回が限界なんだ。つまらないわね、うん?奴隷のクセに私の命令に従えないなんてねぇ、どうすするのお前!」
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ソファに座った蘭様の足下で私は泣きながら許しを請うた。
「どんな罰がいいかしらねぇ?」
満足そうに見下げる彼女に私は思わず震えがきたのだった。






私は変態マゾ奴隷です・・・どうか・・もっと痛くして下さい・・」
 縛りあげられた玉はだんだんと色が変わってきて苦痛が増してくる。私は涙目で蘭様にお許しを請う。
「うふふ・・このまま締め上げればもう使い物にならなくなるわねぇ?」
「女御主人様・・どうか・お許し下さいませ」
「そう、私はお前の女御主人様。いつでもお前の体を自由にする事ができるのよ〜・・」
蘭様はとても嬉しそうな顔で私を見る。私は哀願の表情を浮かべ彼女を見上げる。
「なんて、可愛い顔かしらね、もっと虐めたくなっちゃうわねぇ?」
私の体を軽く蹴りながら言う蘭様。
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 ようやく私の下半身の拘束も解かれ、彼女はベッドに腰をおろし、私を前に呼び寄せた。
すかさず私は彼女の足下に跪き、土下座をする。
「靴を脱がせて!」
 後ろ手に拘束されている私は彼女のヒールを咥えたりしながら必死に靴を御脱がせする。
そして彼女は自らスカートを脱いだ。その下からガーターストッキングに包まれた美しいおみ足が姿を見せる。
 私はそれも外すように命じられ、口を使って一生懸命御脱がせする。目の前にある美しいおみ足と透き通るような綺麗な肌に私の心臓の鼓動は異様に高まっていた。
 何度もノロマと言われて蹴り飛ばされながらも、何とかストッキングを御脱がせする事ができた。
 すると蘭様は何の躊躇いもなく私の目の前でパンティを脱いだ。突然の事に私は驚き直ぐに下を向いた。
「ふふ、何恥かしがってるの、お前は奴隷でしょう?身分が違うんだからね!」
そう言うと私の顔を持ち上げて上を向かせる、そして今脱いだばかりのパンティを頭から被せたのだった。
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そして私の鼻と口の部分に蘭様の秘部を包んでいた場所が来る様にパンティを直した。
「・・・濡れている・・・」
 私は明らかにその部分が濡れている事を感じ、そしてそれが愛液である事に異常なほど興奮した。
・・・こんなに美しいお方が私を虐める事でこんなに感じていたなんて・・・・そう思うだけで私は息遣いも荒くなるほどに高まり、私の股間の物はいきり立ったのだった。
「あら、パンティ被されただけでこんなに興奮しちゃって?誰が大きくしていいなんて言ったかしら?お仕置きが足りなかったかしらねぇ」
「・・お・・お許しを・・・」
「うふふ・・・濡れた部分を下で舐めなさい!」
「・・はい・・女御主人様・・・」
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いきり立った私の愚棒を鞭で軽く叩きながらそう命じた。
 私は愛液を嬉々として舐め、その味を頭に刻み込んでいた。
彼女はその姿をベッドに座ってタバコを吸いながら眺めていた、暫くするとそのパンティを頭から取り去り私の髪の毛を掴んで自らの股間に引き寄せた。
 私の目の前には足を開いた蘭様の聖なる部分があった。見事に毛が剃ってあるその部分を真近で見た私は気が動転していた。
「カズ、特別にお前に御奉仕させてやるよ。本来ならお前達奴隷が御奉仕できるのはもうひとつの汚い穴の方だけど、特別に許してやるわ。ありがたく思いなさい!」
「・・女御主人様・・ありがとうございます。ありがとうございます」
私はその場で何度も平伏してお礼を言う。
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 本来の女御主人様、みどり様は私に御奉仕を許す事はなく、紀代美様が私を玩具として使用する際にご奉仕を要求する事があるくらいで、その頃の私にはまだ経験がほとんどなかったのだった。私は興奮していた。
蘭様は私の舌を掴み引っ張りながら・・
「この舌を試してあげるからね。さあ、奴隷!入り口からおやり!舌の動きを止めるんじゃないよ」
「はい。女御主人様・・・」
喜んで始めた御奉仕だったが、それがどんなに辛いものかを知るのにそんなに時間はかからなかった。
既に濡れていたその部分に舌を付け、優しく舐め始める。蘭様は何も感じないようにタバコを吸っていた。
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 しばらく入り口の部分に舌を這わせていたが、いっこうに次の命令がこない。何分たったのだろう・・・早く中に舌を差し入れたい・・・・そんな思いで舌を動かし続けていた。さらに時間は経過していく・・私はただ目の前にある聖域をただひたすら舐め続ける・・・どれくらい時間がたったのだろう。すでに舌の動きも鈍くなり顎が張ってきた。
 たまらず私は舌を離し女御主人様を見上げた。
「あの・・女御主人様・・・」
その瞬間、蘭様は恐ろしい表情で私を睨み髪の毛を掴み上げ私の頬を連打した。
「バシ、バシン、バシ・・・・」
私は何が起こったかも分からずひたすら耐えていた。
頬が熱く腫れるほど叩かれて、お許しを請う。
「女御主人様・・・どうか・・お許しを・・・お許しを・・・」
「お前、何でぶたれているか分かってるの?」
「・・はい・・・いえ・・申し訳ございません」
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「お前がこんなできそこないの奴隷だとは思わなかったわ。お前は奴隷、私の玩具でしかないのよ。私はその玩具のスイッチを入れて、舌を動かしたの、だからそのスイッチを私が止めるまではどんな事があってもお前は舌を休める事など許されないのよ。それをお前はまだ30分も経っていないのに勝手に舌を止めたわよね!」
「・・・も、申し訳ございません・・・・」
「謝って許されるものじゃないわよ。奴隷!、自分の身分が分かるまで鞭で叩いてあげるからね!」
蘭様は私の頭を両方も太腿で挟むとその背中から尻にかけての部分を乗馬鞭で叩きだした。力のこもった鞭で数発で私の皮膚は熱くなり炎症を起こし始める。彼女は的確に同じ場所に鞭をヒットさせているのだった。
 その痛みに堪らなくなって悲鳴を上げ始める私・・・
「ああ・・女御主人様・・・お許し下さいませ。・・痛い〜・・・・」
彼女はそんな言葉に耳を貸さずひたすら鞭を打ち続ける・・・
私は体を捻って苦痛を和らげようとするが、彼女の鞭はそんなことさえ許さなかった。
「ひぃ〜・・・・許して下さい・・・・女御主人様〜・・・蘭様〜・・」
「ふん、思い知るのよ、奴隷!」
「ひぃぃぃ〜・・・・許して〜・・・・私が悪うございました〜・・・どうか・・どうか・・・お許しを〜・・・」
「ふふふ・・・」
「ごめんさい〜・・・ごめんなさい〜・・・」
最後は涙を流して許しを請う事になった。
「少しは奴隷の身分が分かったの?」
彼女は私の髪を引き上げて、涙で濡れた真っ赤になった顔を見下ろした。
「はい・・女御主人様・・・身に染みて・・分かりました」
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「いいこと、スイッチを入れた奴隷はたとえ何時間であろうと舌を動かし続けるの、それが奴隷の役目なのよ。命がけでおやり!」
「はい・・女御主人様・申し訳ございませんでした・・・」
「ご奉仕を言い渡された奴隷は身に余る光栄だと思って、誠心誠意舌を動かして女御主人様を楽しませる。顎が外れようが舌が痺れようが、そんな事は関係ない、ただ女御主人様のために舌を動かす玩具に徹するのよ。分かった?」
「はい・・・女御主人様。ありがとうございます」
ただ舌を動かす事だけに専念する、それがどんなに辛い事か・・その後、私は本当の御奉仕の辛さを味わう事になったのだった。
 少しでも舌の動きが鈍くなると”もっと早く”と鞭で痛めつけれられる。本当に顎が痛くなり舌が麻痺してくる・・それでも女御主人様よりお許しがない限りは止める事は許されないのだった。


 靴の先部分で踏みしめられたペニスは台の上でほぼペシャンコになっていた。しかし重みがかかる部分が全体に分散されるためそれほど痛くはない。ただ重圧が重苦しい感じだった。
「ふふ。そんなに痛くないでしょう?」
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蘭様は目をキラキラと輝かせながら私の顔を見下ろした。
踏みつけた状態で足先を回し出し私の反応をみる。徐々に充血度がまし膨らんでくるペニスを見て・・・
「思った通りね、お前ペニスを押し付けてオナニーしてるでしょう?」
私は誰も知らない事実を暴かれ狼狽した・・・
「ふふ、やっぱりね。マゾに多いのよ、この手のオナニーする奴はSEXで感じる事ができなくなるのよ。末はインポってわけ。変態マゾ奴隷のお前には関係ないけどね」
さすがは蘭様、男性器やオナニーの仕方まで全て把握している、まさに吉原のナンバー1だとその時思った。
「お前が気持ちよくなることなんか私には興味ないからね!」
と靴をペニスから浮かせると少し移動して体を回転させた。
 そしてまたゆっくりと足に体重をかけていく。
私は悲鳴をあげた・・・なぜならヒールがペニスに突き刺さっていたからだ。沈み込むヒールが最後までいくと肉が左・右に逃げていくゴリッ・ゴリッという小さな音が私には聞こえた。
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「あああ〜痛い〜・・・・潰れちゃう!・・・・許し・・・お許し下さい〜」
その感触を楽しむようにヒールに力を入れたり抜いたりして甚振る蘭様。
「うふふ・・私の許しなしに勃起させた罰よ。ほら!」
「あひぃ〜・・・・ゆるして下さい・・・・お願いですぅ〜・・」
「あはは・・可愛いわねぇ・もっとお泣き!」
「あうっ・・・ひぃ〜・・・・痛い〜」
彼女が足を話すとペニスにはくっきりとひーる痕が残っている。
「あああ・・・・」
私はショックで動けないでいた。
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「竿だけじゃ可哀想だから玉にもしてあげようねぇ〜ほらもっと前に突き出して!」
ぎりぎりに乗っていた玉を靴先でM破門中前に出してそこにヒールがのる流石に玉は逃げてが皮の上に乗ったヒールが血管を圧迫する。
「ああ・・やめて・・・」
「やめて?お前、誰に向って口聞いてるの、うん?」
「あひぃ〜・・・お許しを・・・・お許し下さい・・・女御主人様〜」
「そうよ、お前は奴隷。私の専属奴隷でしょう?忘れちゃったの?」
「いいえ・・・あああ・・・申し訳ございませんでした・・・女御主人様・・・お許しを・・お許しを〜」
「ふふふ・・・どうなの痛いの?」
「はい・・痛いです・・・」
 私はこの時初めて玉袋にこんなに血管が通っていたのを知ったのだった。
そして彼女は痛々しく腫れた私のペニスと玉を見せるように命じ私は立ち上がってそれを前に突き出す格好にさせられた。
彼女はじっくりとそれを観察してにやけている。
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私の急所が傷つくのがそんなに楽しいのかと・・その時は私は恐怖を感じるだけだったが。その後このようなCB/T(コック&ボール トーチャー)愛好家の真性S女性に何度もお会いしているので今ではその心理が理解できている。
CB/T ペニス&玉虐め・・・男にとってシンボル的存在のものを嬲る行為というのは実はそれ自体を認めているのでそれを征服したいというタイプとそのもの事態に嫌悪感を持ちそれを認めないという2つのタイプが存在すると言われています。
 蘭様の場合は前者だったような気がします。彼女のそれを見る目は決して嫌悪感というものではなく愛らしい者を徹底的に虐めたいという目でした。
しばらく眺めた後、そのペニスを突き出した状態で待つように言われ、彼女の手にはあのバッグから顔を出していた乗馬鞭が握られた。
握った方とは別の手の平でその感触を確かめる蘭様、そして私の横に立つとペニスめがけて思い切り鞭を振り下ろした。
パンという音が鳴りみごとにヒットした・・
私はその初めてあわされた痛みに膝をついて倒れた。
「何してんのよ、奴隷!すぐ立ちなさい!」
彼女の鋭い表情に脅えてすぐに立ち上がる、今度は力は弱いが真上から何度もペニスを叩かれる。
パンパンパンパンという軽い音だが、苦痛は大きい。
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「あああ・・」
だんだんと突き出した体が逃げるように腰が引けてくる。するとお尻に蘭様の蹴りが入る。
「もっと前に突き出せ、奴隷!」
「・・はい・・・女御主人様」
だんだんと真っ赤に腫れ上がってくるペニスそして堪えられないほどの痛み・・・膝がガクガクと震えてくる。
「あああ・・お許しを・・・女御主人様・・・どうかお許しを・・・」
「イヤよ。この体は私の物でしょう?もっと楽しむのよ、文句あるの、うん?」
「ああああ・・・お許しを・・・」
「ほら、逃げるんじゃないよ。もっと突き出せ、変態のマゾ奴隷!これがイヤなら針を突き刺すよ。今日はやめておこうと思ったけどどうする、うん?」
「・・・・・」
「どっちがいいの?」
「・・このまま・・」
「じゃあお願いしなさいよ」
「どうかこのまま・・お願いします・・・」
「何をして欲しいかはっきりお言い!」
「私のチ○ポを鞭で打って下さい」
「ふふふ・・・いいわよ。お前は変態マゾ奴隷でしょう?だったらそう言ったら?」
「・・私は・・へ、変態・・マゾ奴隷です。どうかチ○ポを鞭打って下さい」
「あはは・・・もう1回大きな声で!」
「私は・・変態マゾ奴隷です。私のチ○ポを鞭打って下さい」
「うん、、いいわよ。その言葉今度、街中で言ってもらおうかな、あはは・・・」
「ほら、もっとその汚らしい物を突き出しなさい。変態マゾ奴隷!」
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 泣き叫ぶ私を言葉で嬲りながら苛め抜く蘭様の顔は興奮状態になっているように見えた。そしてバッグの中からヒモを取り出して玉の部分を縛りあげるとのヒモを引っ張って楽しむのだった。
私は引っ張られてよろよろと動いてしまう。
「動くんじないよ、奴隷!鞭が欲しいの?」
さらに引かれてヒモが玉に食い込んでいく・・・痛みに耐えかねて許しを請う私に罵声が浴びせられる。
「この変態!マゾだったらもっと痛くして下さいってお願いするんだろう!早くお言い!」
彼女は完全にSモードに入っているようだった。