女性の足下に跪く喜び

美しい女性の足下に跪きたいと思った事はありませんか? このブログはそんなM嗜好の男性、もしくは男性を足下に土下座させたいとお思いのS女性のために作りました。

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奴隷セリ市〜買われる男達 24  2009/01-30(金)
奴隷セリ市〜買われる男達 23  2008/12-17(水)
 靴の先部分で踏みしめられたペニスは台の上でほぼペシャンコになっていた。しかし重みがかかる部分が全体に分散されるためそれほど痛くはない。ただ重圧が重苦しい感じだった。
「ふふ。そんなに痛くないでしょう?」
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蘭様は目をキラキラと輝かせながら私の顔を見下ろした。
踏みつけた状態で足先を回し出し私の反応をみる。徐々に充血度がまし膨らんでくるペニスを見て・・・
「思った通りね、お前ペニスを押し付けてオナニーしてるでしょう?」
私は誰も知らない事実を暴かれ狼狽した・・・
「ふふ、やっぱりね。マゾに多いのよ、この手のオナニーする奴はSEXで感じる事ができなくなるのよ。末はインポってわけ。変態マゾ奴隷のお前には関係ないけどね」
さすがは蘭様、男性器やオナニーの仕方まで全て把握している、まさに吉原のナンバー1だとその時思った。
「お前が気持ちよくなることなんか私には興味ないからね!」
と靴をペニスから浮かせると少し移動して体を回転させた。
 そしてまたゆっくりと足に体重をかけていく。
私は悲鳴をあげた・・・なぜならヒールがペニスに突き刺さっていたからだ。沈み込むヒールが最後までいくと肉が左・右に逃げていくゴリッ・ゴリッという小さな音が私には聞こえた。
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「あああ〜痛い〜・・・・潰れちゃう!・・・・許し・・・お許し下さい〜」
その感触を楽しむようにヒールに力を入れたり抜いたりして甚振る蘭様。
「うふふ・・私の許しなしに勃起させた罰よ。ほら!」
「あひぃ〜・・・・ゆるして下さい・・・・お願いですぅ〜・・」
「あはは・・可愛いわねぇ・もっとお泣き!」
「あうっ・・・ひぃ〜・・・・痛い〜」
彼女が足を話すとペニスにはくっきりとひーる痕が残っている。
「あああ・・・・」
私はショックで動けないでいた。
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「竿だけじゃ可哀想だから玉にもしてあげようねぇ〜ほらもっと前に突き出して!」
ぎりぎりに乗っていた玉を靴先でM破門中前に出してそこにヒールがのる流石に玉は逃げてが皮の上に乗ったヒールが血管を圧迫する。
「ああ・・やめて・・・」
「やめて?お前、誰に向って口聞いてるの、うん?」
「あひぃ〜・・・お許しを・・・・お許し下さい・・・女御主人様〜」
「そうよ、お前は奴隷。私の専属奴隷でしょう?忘れちゃったの?」
「いいえ・・・あああ・・・申し訳ございませんでした・・・女御主人様・・・お許しを・・お許しを〜」
「ふふふ・・・どうなの痛いの?」
「はい・・痛いです・・・」
 私はこの時初めて玉袋にこんなに血管が通っていたのを知ったのだった。
そして彼女は痛々しく腫れた私のペニスと玉を見せるように命じ私は立ち上がってそれを前に突き出す格好にさせられた。
彼女はじっくりとそれを観察してにやけている。
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私の急所が傷つくのがそんなに楽しいのかと・・その時は私は恐怖を感じるだけだったが。その後このようなCB/T(コック&ボール トーチャー)愛好家の真性S女性に何度もお会いしているので今ではその心理が理解できている。
CB/T ペニス&玉虐め・・・男にとってシンボル的存在のものを嬲る行為というのは実はそれ自体を認めているのでそれを征服したいというタイプとそのもの事態に嫌悪感を持ちそれを認めないという2つのタイプが存在すると言われています。
 蘭様の場合は前者だったような気がします。彼女のそれを見る目は決して嫌悪感というものではなく愛らしい者を徹底的に虐めたいという目でした。
しばらく眺めた後、そのペニスを突き出した状態で待つように言われ、彼女の手にはあのバッグから顔を出していた乗馬鞭が握られた。
握った方とは別の手の平でその感触を確かめる蘭様、そして私の横に立つとペニスめがけて思い切り鞭を振り下ろした。
パンという音が鳴りみごとにヒットした・・
私はその初めてあわされた痛みに膝をついて倒れた。
「何してんのよ、奴隷!すぐ立ちなさい!」
彼女の鋭い表情に脅えてすぐに立ち上がる、今度は力は弱いが真上から何度もペニスを叩かれる。
パンパンパンパンという軽い音だが、苦痛は大きい。
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「あああ・・」
だんだんと突き出した体が逃げるように腰が引けてくる。するとお尻に蘭様の蹴りが入る。
「もっと前に突き出せ、奴隷!」
「・・はい・・・女御主人様」
だんだんと真っ赤に腫れ上がってくるペニスそして堪えられないほどの痛み・・・膝がガクガクと震えてくる。
「あああ・・お許しを・・・女御主人様・・・どうかお許しを・・・」
「イヤよ。この体は私の物でしょう?もっと楽しむのよ、文句あるの、うん?」
「ああああ・・・お許しを・・・」
「ほら、逃げるんじゃないよ。もっと突き出せ、変態のマゾ奴隷!これがイヤなら針を突き刺すよ。今日はやめておこうと思ったけどどうする、うん?」
「・・・・・」
「どっちがいいの?」
「・・このまま・・」
「じゃあお願いしなさいよ」
「どうかこのまま・・お願いします・・・」
「何をして欲しいかはっきりお言い!」
「私のチ○ポを鞭で打って下さい」
「ふふふ・・・いいわよ。お前は変態マゾ奴隷でしょう?だったらそう言ったら?」
「・・私は・・へ、変態・・マゾ奴隷です。どうかチ○ポを鞭打って下さい」
「あはは・・・もう1回大きな声で!」
「私は・・変態マゾ奴隷です。私のチ○ポを鞭打って下さい」
「うん、、いいわよ。その言葉今度、街中で言ってもらおうかな、あはは・・・」
「ほら、もっとその汚らしい物を突き出しなさい。変態マゾ奴隷!」
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 泣き叫ぶ私を言葉で嬲りながら苛め抜く蘭様の顔は興奮状態になっているように見えた。そしてバッグの中からヒモを取り出して玉の部分を縛りあげるとのヒモを引っ張って楽しむのだった。
私は引っ張られてよろよろと動いてしまう。
「動くんじないよ、奴隷!鞭が欲しいの?」
さらに引かれてヒモが玉に食い込んでいく・・・痛みに耐えかねて許しを請う私に罵声が浴びせられる。
「この変態!マゾだったらもっと痛くして下さいってお願いするんだろう!早くお言い!」
彼女は完全にSモードに入っているようだった。
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蘭様の乳首責めは30分近く続いた。正面に正座する私の顔を見ながら洗濯バサミを抓んだり捻ったりして責め立てた。
その都度痛みに耐えかねて声をあげたり、顔をうなだれたりしたが彼女はそれを許さなかった。
「何顔を伏せてるのよ、私はお前のその苦痛の表情がみたいんでしょう」
バシバシとビンタで叱られる。
「申し訳・・ございません・・蘭様」
「だめよ。許さない」
洗濯バサミを思い切り引っ張る蘭様。
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私の乳首はそれに連れて伸びていく。
「あああ・・いいぃた〜・・・・・・・」
「あら、なかなか取れないわね。うん」
「ふふふ・・ほんとに千切れちゃうかもねぇ。あはは・・」
「ああ・・・もう・・・」と思ったときにバチンと音がして洗濯バサミが外れる。私はあまりの痛みに床に転げ回った。
「あはは・・良かったわねぇ、奴隷。ほら御礼はどうしたの?」
 私は激痛をこらえながら彼女の足下に土下座をして御礼を言う。
「蘭様・・女御主人様・・乳首の洗濯バサミを外して戴きありがとうございました」
「ねえ、もうひとつ付いてるんじゃない?それも取ってあげようか?」
彼女は私の頭をヒールで踏みつけながら楽しそうに言う。
「でも、それは自分で取りなさい。お前には御褒美を与えてあげる。だって今私の事を女御主人様って言ったでしょう、それは私の専属奴隷になるっていう決意の現れでしょう?」
私は平伏のまま何も言えないでいた。
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「ほら、頭をお上げ!」
私はまた彼女の前で跪き正座の格好になる。
「目をつぶりなさい・・・さっき外れなかった乳首はこっちよねぇ?」
私は目を閉じた。すると彼女の指がもう一方の乳首を抓んだ・・そしてそのそこにヒヤッとした感触がしたと思った瞬間、再び激痛が走る。今度は今までの比ではないくらい痛い。
「あぎゃ〜〜・・・・」
私は絶叫したがその痛みはさらに増す一方だ、耐えられなくなって目を開けると彼女の手にはペンチが握られていたのだった。
「ああ・・・ほんとに・・もうやめて下さい・・ああぎぃ〜・・・」
体を痙攣させながら彼女に訴える私。
「お願いです〜・・・・っぎゃ〜・・・・」
「うふふ。私の聞きたい言葉はそんなんじゃないわよ」
「ああ・・もう・・やめて・・お願いです・・あああ〜・・」
「ほら、言わないと許さないよ。ほら」
「あああ・・言います〜言いますから〜・・・・・・奴隷に・・・奴隷になります〜」
「ふふふ・・最初からそう言えばいいのにねぇ、うん?」
私の体の震えはまだ止まっていなかった・乳首は潰れたんじゃないかと思ったが無事だった。しかし何か液のようなものが出ていた。
まさかペンチで乳首を抓まれるとは・・・拷問のような責めに私は震えた。そして彼女のバッグにはいつもこのような物が入っているのだと思ったら本当に怖くなったのだった。
「くくく・・大丈夫よ、ちゃんと限界は分かってるから。そんなに早く壊したら私が面白くないじゃないの?あはは・・」
バッグがずっしりと重かったわけが何となく分かったような気がした。そのバッグの中からもうひとつ道具を取り出した、ニッパーである。
「これを使えば簡単に乳首は切り取れるわよ。うふふ・・・でも結構血が出て止まらないのよね」
 とそれを握り締めて私の顔を見つめる。
「・・お許しを・・・お願いです・・・」
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「目を開けていいって許してないのに開けたわよねぇ、うん?」
「お許し・・お許し下さいませ〜・・・女御主人様〜・・どうかそれだけは・・」
足下に頭を擦り付けて許しを請う。
「さっき言ったでしょう。この体はお前の物じゃないの、私の物なのよ。だからお前にはどうする事もできないのよ、うん?」
頭をヒールで小突きながら楽しそうに私を嬲る蘭様。
「どっちの乳首がいいかなぁ・・うふ」
「・・・あああ・・お許しを・・・奴隷に・・専属奴隷になります・・・」
「なります?」
私の髪の毛を鷲掴みにして顔をあげさせる蘭様。
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「ああいえ・・どうか蘭様の奴隷として、専属奴隷としてお使い下さい・・・お願いします・・」
「もう1回!」
私の顔を覗き込みながら厳しい口調で命令する。
「どうか・・わたくしめを蘭様の専属奴隷としてお使い下さいませ・・お願い致します」
「土下座してお言い!」
 後の事など考えてなく、ただただ現在の恐怖から逃れたかったので脅えながらも彼女の足下で専属奴隷になる事を誓わされる。
 彼女は満足そうに嗜虐的な目をして私を見下ろしていた。
「あら、案外早かったわねぇ、ふふふ・・・」
手にしたニッパーはバッグの中に戻された。
「じゃあこれからは私の専属度奴隷を使用して楽しもうかしら?」
「・・はい・・女御主人様・・」
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「頭を上げて股を開いて、ほらここにお前の汚いモノを乗せてごらん」
膝立ちになり用意された木製の台の上にペニスと玉を乗せた。
彼女はヒールの底でそれを刺激し始める。ゆっくりと動かしたり軽く踏みつけたり。私に体を仰け反るように命じるとその動きも激しくなってくる。
元来足の刺激に弱い私のそれは直ぐに膨張した。
「何よ、これは?誰がこんな風にしろって言ったのよ、うん?」
膨張した竿を踏みつける足に徐々に力が入ってくる。
「あう・・・」
彼女の本当の恐ろしさを知るのはこれからだった。

*コメント戴いた方申し訳ございません。業者の書き込みが多いためコメント欄は閉めさせて戴きました。
奴隷セリ市から数ヶ月たったある日、私は紀代美様に呼び出された。
用件は私をレンタル奴隷として派遣したいと言う事でお相手はセリ市に参加されていた蘭様というのだ。
すでにみどり様という女御主人様にお仕えしていた私は断りたかったが紀代美様に逆らう事ができず押し切られてしまった。
その頃の私はみどり様に心酔していて他の女性の事などあまり考える余裕などなかったが、なぜか蘭様に時間貸しとはいえ買われる事になって気持ちは異様に昂ぶっていた。
セリ市で見たあの蘭様の冷酷な笑みと残忍な言葉に恐怖を覚えつつも魅了されていたのだろう。マゾヒストなら当然だ。
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 その数日後、紀代美様から電話が入り蘭様の都合が付きいよいよ私のレンタル奴隷としての初仕事が始まろうとしていた。といっても報酬のほとんどは紀代美様の元に入り私にはほんのお小遣い程度のものしか渡されなかったのだ。
しかし私の場合目的は金銭ではなく、行為そのものだったので納得していた。それにみどり様から十分すぎる程のものを戴いていたので全く気にならなかったのだ。
当日指定された場所は鶯谷で時間は夜0時だった。そうです蘭様のお仕事はソープ嬢様、そのお仕事帰りに私を拾おうという事でした。私はそれまで吉原というのがどこにあるのか全く分かっていませんでした。もちろん鶯谷が近いという事も・・・
 大通りの食べ物屋の前で待つように言われていた私はそこで30分位待っていた。もちろん時間に遅れる事など当たり前だと思っていたので苦にはならなかった。それよりも蘭様に嬲られる事を想像して私の股間はこの時点から膨らんでいたのだった。
そしてタクシーが私の前で止まると、露出度の多い洋服を身にまとった超美脚の女性が降りてきた。蘭様である・・・・
私を見つけると
「カズ、バッグ持って!」
「はい・・」
近くに行くととろけるような甘い香水の匂いが漂っていてそれだけでも私をクラクラさせたのだった。
明らかに夜の女性と分かる派手めなお姿だったが彼女の美貌とスタイルの良さはそんな事さえ霞んでしまうようなものだった。私は改めて彼女の美しさに呆然としていた。そしてそのおみ足で踏みつけられる自分の姿を想像してしまったのである。
 後に分かったのですが彼女は吉原でもトップクラスの高級店のNO,1で風俗情報誌には必ずといっていいほど掲載されていて、グラビアなどにも取り上げられていたのだった。
私は大きめのバッグを受け取った。ずっしりと重みを感じるそのバックからは乗馬鞭の柄が飛び出していた。
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蘭様は私に「ゴメンね。遅くなっちゃって。あら、カズ、表で会うとこんな感じなんだ。センスいいわね、意外と高いでしょうこの服」
「は・・・はい。い、いえ・・・ありがとうございます・・・」
私は彼女の予想もしなかったお優しい言葉にすっかり舞い上がってしまった。いきなり命令口調で攻撃されると思っていたからだった。しかし彼女はセリ市で会ったあおの時とは全く違う態度だったのである。
そして格好を褒められた事も嬉しかった、私の洋服は全てみどり様に買ってもらっていたものなのでちょっとお高いブランド品だったからだ。それをすぐさま見極める蘭様の目もさすがと思った。
「さあ、行こ」
彼女はバッグを持った反対側の私の腕を組み歩き出した。まさに恋人同士のように・・・周りの人はこのカップルをどんな目で見てたのだろうホテルまでの数分の出来事だったが私の胸は高まりっぱなしだった。しかも気になっていたのはバッグから出ている乗馬鞭である。何か自分の性癖を通りすがりの人達に見透かされているようでとても恥かしかったのである。
それにこんな美人と腕を組んで歩くなんて・・予想もしなかった展開に私はうろたえていた。
彼女が向ったのはちょっと和風感覚が残ったホテルだった。
「ここは結構広いのよ。それに多少騒いでも大丈夫なの」と私の顔を覗きながら微笑んだ。
入り口で宿泊の手続きを済ませるとエレベーターで3階に・・・
部屋の開け彼女を中に入れてドアを閉めた瞬間に彼女の顔つきは一変した。セリ市で見たあのお顔になっていた。
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「バックを置いて直ぐに裸におなり!」
確かに大き目の余裕のある部屋の作りだった。私はテーブルの上にバッグを置くと入り口の所で洋服を脱ぎ全裸になった。その間、蘭様はソファーに座り冷蔵庫のビールを空けて飲み、タバコをお吸いになっていた。
私は四つん這いで彼女の前まで行き、土下座で挨拶をした。
「蘭様、本日はわたくしめのような者を奴隷として御買い戴き、誠にありがとうございます。レンタル奴隷として御満足戴けますように一生懸命御仕えさせて戴きますのでよろしくお願い致します」
足を組んだハイヒールの前に頭を付けて平伏した。彼女はその上に組んだ足で私の頭をこつこつと踏みつけて楽しんでいる。
「ふふふ、カズ。お前にはあの時からずっと目をつけてたのよ。いつかこうして私の目の前でたっぷりと泣かせてやろうってね。レンタルじゃなくて奴隷契約してもいいのよ。うん?」
私は思い出したこの言葉に「うん?」と入った時の蘭様は超Sモードに入って入る時だった事を・・・
「・・はい・・・・いえ・・」
「ほら、どうしたのよ?一生私の奴隷にしてやるって言ってるのよ。イヤなの。うん?」
「あ・・あの・・契約が・・その・・」
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頭をぐりぐりと力をこめて踏み躙られながら私は言葉を濁していた。すると彼女は私の頭をヒールで持ち上げて上を向かせると耳を思い切り掴んで顔を自分の前まで引き上げて私の目をじっと見て残忍な笑みを浮かべた。
「口開けて」
その口にタバコの灰を落とす蘭様・
「それじゃあ、お前の方から奴隷にして下さいって言わせてあげようねぇ。うん?」
そう言うと突然私の頬にビンタの嵐が炸裂した。パンパンパンパンとたて続けに何発も何発も私の頬に・・・軽くめまいがするほど強烈なものだった。
「ふふふ。手が痛くなってきたじゃないの?うん?」
「あわわわ・・・」
「入り口にあったスリッパを持っておいで!」
その命令に直ぐに反応して、私はスリッパを口で咥えて彼女の元に持って行った。
「そこでチンチンしてごらん!」
私は口にスリッパを咥えながら腕を上に上げて犬のようにチンチンをする。
彼女は笑いながらそれを受け取ると、私を蹴り飛ばした。
「おりこうさんねぇ、口で咥えて来て。なんで一つなのよ!」
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私は無様に後ろに倒れたが、直ぐにもう片方のスリッパを咥えて持って行った。
「蘭様・・も、申し訳・・・ございませんでした」
「そうでしょう、両方の頬を打たないと片っ方だけ腫れたらみっともないでしょう。うん?」
パンパンとそのスリッパで両頬を楽しそうに叩き始めた蘭様。顔がだんだんと熱くなり痛みよりも熱さを感じるほどになっていた。
「ほらほら、ハンサムな顔が膨れてきたわよ。あはは・・・奴隷らしくなってきたじゃない」
 カバンの中から手枷を出し私は後ろ手に拘束された。彼女の前に正座する私の胸の辺りをハイヒールで蹴りつける、私はそのまま後に倒れこんだ。
「直ぐに元の姿勢に戻るのよ、ほら御礼はどうしたの、うん?」
慌てて元の位置に正座して頭をつけて御礼を言う。
「蘭様、御蹴り戴きありがとうございました」
 そして頭を上げると直ぐにまた蹴り倒される。何回もそれを繰り返し私はくたくたになっていた。彼女はそれをタバコを吸いながら楽しんでいる。ようやくそれが終ると今度は正座する私の太腿の部分に彼女のハイヒールが乗せられヒールに力が込められる。
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立ち上がって私の腿の上に乗り体重をかけるとピンヒールが腿に突き刺さる感じに私は思わず声を上げる。
「ああ・・・痛い〜・・・・」
彼女は意地悪くヒールを立ててグリグリと責め立てる。
「うふふ。痛いの?これはどう?あはは・・奴隷なんだから耐えるしかないんだよ。あはは・・」
「あう〜・・・」
さらに吸っていたタバコを灰皿に置き、私の乳首に手を伸ばしてきた蘭様。そして綺麗に伸びた爪でそのお乳首を抓り上げる・・
「あひぃ〜・・・・う、痛い〜・・・」
私の顔は苦痛に歪む、その顔を冷たく笑いながら見てさらに捻り上げる蘭様・・・
「あああ・・・お許しを〜・・・千切れちゃいます〜・・・お願いですぅ〜・・」
「く・く・く・そんなに簡単に千切れないわよ、ほら」
「ああああああひぃ〜・・・・」
「たとえ千切れたってお前に何か言う資格なんてないのよ。この身体は明日の朝まで私が買ったものでお前のものじゃないのよ。分かる、奴隷さん?」
楽しそうに私の乳首を洗濯バサミで挟み込む蘭様、その上からさらに力を入れて捻る。
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「ああ・・ぎゃあ〜・・・」
「あら、もう涙目になっちゃったの?まだ30分も経ってないわよ。うふっ、明日の朝までたっぷり虐め抜くから覚悟なさい!」
その時の彼女の目は真性S女性らしくキラキラと輝いていた。
彼女の言う通り、この後私は蘭様の恐ろしさを身を持って知る事になったのだった。




「綺麗になったのかしら?」
 必死に舐め上げるオナさんを上から覗き込む典子様。
「はい・・女御主人様・・ありがとうございます・・」
「あら、私まだお前の女御主人様になったつもりはないけど」
「ああ、申し訳ございません・・お許しを・・」
「ねえ、誰の奴隷になりたいのかしら?」
「あ、あの・・・皆様とてもお美しく・・わたくしめなどに選ぶ権利などございません・・」
「うふ、よく分かってるじゃない。そうよお前に選ぶ権利なんてないの!」
 そう言って頭を踏みつける典子様・・今までに一番楽しそうな顔をしていた。
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こうして一通りオナさんを試した参加S女様達の目はギラついていた。
獲物を見つけたという感じがひしひしと伝わってくるのだった。彼が最後の奴隷志願者だという事もあるが既に皆様が興奮状態であったともいえる。
「それではセリを始めたいと思います・・」
「10万!」
私のその言葉が終るのを待たずにいきなり由美様が声を上げた。
さらに・・
「15万」
「20万・・・30万・・・・」
「35万・・・・40万・・・」
とどんどん価格が吊り上がった。
最終的には由美様がとてつもない額で落札したのだった。
彼はそんな事になるとは思ってもみなかったようで、感激して由美様の足下に這っていき土下座で御礼を言った。
「あ、有難うございます、女御主人様・・・ホントに・・・もう・・感激で・・・一生懸命お仕え致しますのでどうか・・どうか・・・」
本当に興奮して彼は言葉が出ていなかった。
一方の由美様も彼をセリ落とした満足感を味わっていた。
「ふふふ・・壊れるまで鞭で泣かせてあげるからね・・・楽しみにしてなさい!ふふ・・・」
「はい・・・女御主人様。どうぞ御存分になさって下さいませ・・」
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「口をお開け、奴隷!」
「その口に唾液を流し込む由美様」
「あああ有難うございます〜・・・女御主人様〜」
一方、セリに破れたS女性様達はその光景を何ともいえない顔で見ていた。彼女達の怒りがどこにぶつけられるのか不安だった。
「ねえ、カズ。もうお終いなの?もっと良い奴はいないの?」
 案の定、理香様が私に言ってきた。
「あ、あの・・いちおう・・これで・・全員です・・」
「じゃあ、お前が出なさいよ。いいでしょう、紀代美さん?」
「そうねえ、お前なら高く買ってあげるわよ、ははは・・」
そこで紀代美様が・・・
「あ、すいません。カズは時間貸しの奴隷なのでもし御希望でしたら後で私に言って下さい」
「あら、残念ね、くく」
蘭様の笑いがとてつもなく恐ろしく感じた。
「あ、あの先ほど落札されなかったケンジさんがまだ・・・」
「あいつ・・まだいたの?ふふ」
「いいわ、呼びなさいよ」
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結局、落札されなかったのは二人だけでそのうちのお一人はさっさと帰ってしまったようで、残っているのはケンジ君だけだった。
再び出てきたケンジ君は最初から全裸でボードには10円と書かれていた。
「ケンジです・・どうかお願いです・・ボクを・・いえわたくしめをどうか奴隷に・・奴隷にして下さい・・」
涙声のケンジ君に先ほどのストレスが溜まっていたS女性様達が一斉に彼を責め立てる。
「ふん、バカじゃないの?お前ごときにお金払って奴隷にする女なんていないわよ。逆にこっちが貰いたいくらいよねぇ」
「ああ、そう。それならいいかもね。1ヶ月50万位で奴隷にしてやってもいいよ。ははは・・・」
彼はまたうな垂れてしまった。
「ちょっと、こっちに来てご覧!」
すみれ様が彼を呼んだ。
「頭上げて」
土下座する彼の頭を靴の爪先でしゃくりあげると・・・いきなり乳首を抓みあげた。
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「あああ・・・い・いた・・・・・・・・」
鋭い爪を立てさらに力が入る・・・
「い・・い・・つぅ〜・・・・あああ・・許して〜・・」
「ふふ、奴隷になりたいんじゃないのお前?ほら、これくらいで何よ?」
「ああああ・・・・ひぃ〜痛い〜・・・助けて〜・・・」
「くくく、奴隷はもっと辛いのよ、お前なんかに耐えられるの?」
「あああ・・・許して〜・・・お願いですぅ〜・・・」
すみれ様が手を放すと・・
「今度はこっちよ」
蘭様が彼の手をヒールで踏みつける・・・
彼は苦痛のあまりどたばたと暴れる。
「ああ、痛いですぅ〜・・・やめて〜・・」
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「ふふ、やめてだって?女御主人様にそんな口を聞いたらどんな事になるか分かってるのお前?やっぱり奴隷失格だよ!」
蹴り飛ばされて倒れこむケンジ君は本当に泣いていた。
「ひ、ひどいです・・・こんな・・・」
結局、彼は彼女達の怒りの矛先になっただけでかわいそうだった。
しかし典子様がそんなケンジ君に
「そんなに奴隷になりたいの?」
「・・はい・・・」
「いいわ、教えてあげる。その代わり無料よ。報酬はなし、それでいいわね」
「はい・・・ありがとうございます、ありがとうございます」
彼は涙をボロボロと溢していた。本当に嬉しかったのだろう・・・・・
こうして初めて参加した奴隷セリ市は終った。
この後、落札された奴隷たちはそれぞれの女御主人様達に連れられていった。女性の奴隷になるという事がどれほど辛く厳しいものかを体で感じる事になったののだろう。

















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「礼儀は心得ているようねぇ。この場で試してもいいって言ったわよね?」
 と由美様が尋ねた。
「はい、ぜひお願い致します」
「じゃあ、鞭でも打ってあげようかしら」
「はい、ありがとうございます。ぜひ、お願い致します」
 相変わらず平伏の姿勢でしっかり受け答えするオナさん。
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「もう少し後に下がってお尻を高くお上げ!」
 由美様はテーブルに置いてあった一番ハードな鞭、ブルウィップを手に取った。
彼女の目はその時既に残忍なサディスティンの目に変わっていた。マゾヒストならお分かりの事だと思いますがS女様が興奮状態にある時の目は明らかに通常のものとは違った目になっているのです。
私はまさにその時の由美様の目がそれだと思いました。
 オナさんは頭を突っ伏してお尻を上げる格好で彼女の鞭を待った。
大きく振りかぶって1打目を振り落とした。
「バチン!」という音がして彼のお尻に命中した。
直ぐにその皮膚は赤くなり内出血のような模様ができる。
「バチン!バチン!」と次々に振り落とされた。
「あぅ〜、ああ〜」
 たまらず悲鳴をあげるオナさん。しかしまだ態勢は崩れないままだ。
数発打つとお尻は赤紫に変色した。
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「ふふ、奴隷、どうなの私の鞭は?」
 その変色したお尻に思い切りヒールを食い込ませる由美様・・
「ああ・・・ありがとうございます〜・・・てても素晴らしい鞭でした・・感謝致します」
「だいぶいいじゃない、この奴隷!」

 私は高揚している由美様から鞭を受け取りテーブルに置いた。
 続いて典子様が・・・
「ねえ、5年間も奴隷として仕えたんなら。おトイレ代わりにもなった事あるんじゃないの?」
 彼はまた皆様の前に平伏の姿勢をとった。
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「はい・・・何回か御褒美として御聖水は戴きました」
「もうひとつの方は?」
「いえ・・・お望みにならなかったので・・・未経験です・・・」
 典子様は黄金の事を言っているのだろう。
「ふ〜ん、じゃあできないんだ?」
「いえ、女御主人様のお望みでしたら喜んで・・・・」
「食べるの?」
「はい・・・・」
「ここで試してみる?」
「は・・・いえ・・・・」
さすがにオナさんも答えに詰まっていた。
「ふふ、冗談よ。そんな汚い事するわけないでしょう!」
「は、はい・・・・」
どうやら、オナさんをからかっただけのようだった。
でも典子様にはその手の興味がおありのような気がした。
「私にもちょっとやらせてよ」
 蘭様が立ち上がった。
そして彼に股を拡げて後に立たせた・・・金蹴りである。
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「大丈夫よね?」
「はい・・・」
「バシッ!」
 彼女の蹴りが股間を正確に捕らえた。
さすがに股間を押さえて倒れこむオナさん。
「ほら。まだ終りじゃないよ、奴隷!」
「いぃ・・・も、申し訳ございません」 
 彼は苦痛に顔を歪めながら元の場所に立った。
「そら、もう一発!バシッ!」
「アひぃ〜・・・・」
一発目より強い蹴りがヒットする。
彼はもんどりうって倒れこんだ。
「ふん、御礼を御言い、奴隷!」
蘭様は倒れこむオナさんに命じた。
彼は必死に彼女の足下に這っていき土下座をする。
「あ、ありがとうございました・・・」
その頭をグイグイ踏みつける蘭様・・・・
「私の奴隷になればもっと痛めつけてやるよ!」
「は、はい・・ありがとうございます」
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 彼のお試し下さいという一言に参加女性が皆反応してしまったようだ。
理香様とすみれ様も彼を足下まで呼び寄せビンタをしたり、乳首を捻り上げたりして彼の反応を楽しんでいた。
そうやって嬲られている間にも彼の股間は膨らみ続けていた。
それを典子様に見られて・・・
「こんなに虐められてるのに何でこんなに大きくしてるのよ?」
靴底で弄ばれて彼は必死に耐えている。すでに爆発寸前のようだった。
「ねえ、お前ここんところ出してないんじゃない?」
「は、はい・・・新しい女御主人様にお許し戴くまではと思いまして・・・」
「どれくらい?」
「はい、2週間ちょっとです・・・」
「ふーん、お前本当のマゾね。ふふ・・・」
「ああ。汚い・・変な液体付いちゃってるじゃない?」
いわゆる我慢汁が典子様の靴底に付いてしまったらしい。
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「どうするのよ、これ?」
「あの・・・・舐めさせて戴けませんでしょうか?」
「靴の底を?」
「はい・・お許し戴けましたら・・・」
「もう一度お願いして」
「はい、どうか靴底をわたくしめに舐めさせてくださいませ」
土下座して頼み込む姿に典子様は満足げに・・
「しょうがないわね、御舐め、奴隷!」
彼は這いつくばって足を組んだ右足の靴底を下から舐め上げるのだった・・・・







新お嬢様達の家畜人残酷飼育〜転落の監禁女子寮 後編
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